早大極真会の沿革

【沿革】

 本サークルは、1973年、現大道塾塾長の東孝氏を中心に,早稲田大学内に発足した、極真会館本部に正式認定された支部です。また、早稲田大学、最古の極真空手クラブでもあります。OB数は、300名をこえています。

 さらに、早大極真会は、元早稲田大学教授、窪田稔先生(元早大極真会顧問)を始め、現早稲田大学教授、太田章先生のご尽力と先輩会員の努力で正式の部に昇格寸前でした。

  現在、会員数は減少していますが、復活を目指し、OBと現役が力を合わせています。

 

 ●早大極真会のOB

早大極真会のOBの中には、極真空手の全日本選手権3連覇、世界選手権で2回の準優勝などの実績を残した三瓶啓次氏(第4期)がいます。

 また、現早稲田大学教授、前稲城市長、現東京都議会議員、会社経営者等、社会で活躍されている方々がいます。

 

 

 

2013−7−11修整済み

 


極真会館・早大支部認可証


◎早大極真会は国際武道人育英会(IBMA)の正会員です。

 また、IBMA極真会館に所属し、空手道の有段者の育成を行なっています。

  *段級位の認定は IBMA極真会館が行ないます

 

国際武道人育英会について

IBMA極真会館について

 

▼ 早大極真会の練習道場付近の地図